赤い橋を渡る瞬間から始まる霧島温泉の滞在体験——やまのゆ 川音の空間設計
霧島の温泉ホテル やまのゆ 川音では、施設への入口に赤い橋が架かっています。この橋を渡る行為そのものが、日常から切り離されるひとつの体験として設計されており、渡り終えた先には深い緑と天降川のせせらぎに包まれた空間が広がります。
橋の手前と渡った先とでは、周囲の空気感が変わります。「泊・湯・食」を一日中楽しめるというコンセプトのもと、温泉への立ち寄りから宿泊まで、その入口となる橋の一歩が体験の始まりです。霧島温泉郷での宿泊をお考えの際は、ぜひ当施設をご検討ください。